ノルディックウォーキングと写真を通じて、やわらぎ整体堂と地域の関わりを紹介します。

早起き+早朝サイクリングは何かを食べて出る重要性

2014.10.25

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空に満天の星を眺めながらペダルを漕いで夜明けを迎えた

 

夜が明けてみると本日は生憎の曇り空だった、それでもみんなは太陽の様に明るい笑顔で元気を頂ける

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実は曇り空!自宅を飛び出す前にやけにみんな暖かいと感じたそうだ、その時以外にも私は反対に寒いと感じていた

 

それは何故なのか?実はAM2:00に目覚め本を読んでいたがその際にデスクに着いて薄着のままだった、加えて空腹のまま水分しか摂ってないのを思い出す

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ハンガーノック・・・

 

この言葉は私には無縁と思っていた、なんせ連続8時間水分だけでしまなみサイクリング大三島往復でもそのような症状になった事も無いからだ、実は本日は広瀬から帰路へとペダルを回す際にどうしても力が入らずペースが上がらない、と言うのもサイクリング仲間のおひとりが今日のペースは遅かったとの情報を頂くから分かった

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自分では本気でペダルを回しいつもの様にペースしていた、しかし事実は違いいつもより2時間以上活動した挙句に空腹で広瀬のヒルクライムを行うのはエネルギーの消費が激しい

 

そもそも基礎代謝が1500Kcalで広瀬往復推定消費カロリーは1100Kcal、広瀬出発時点のエネルギー量をどれだけ持っているのかは不明だがそのシーソーのようなバランスにおいて消費が上回ったに違いない

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