ノルディックウォーキングと写真を通じて、やわらぎ整体堂と地域の関わりを紹介します。

怠けた脚に喝を入れるのはMTBでヒルクライム

2014.10.18

コメントは受け付けていません。

RIMG1916

「ピピピピピピ・・・」

 

けたたましい目覚まし時計の切スイッチを押した、最近特にそうだが目覚まし時計を起こす習慣が身についてしまった

RIMG1942

大体毎日AM3:00頃には目覚め軽いストレッチを行い4:00にはすっかりと動けるように心拍数も上がり体温も調節された体になる、習慣とは恐ろしくも体調まで好転させる力を持っている

 

さて本日のテーマは「MTBで登る」事だ、最近ロードバイクに慣れて脚を甘やかしている感もあり”過負荷”を掛けたくなった、と言うのも最近すぐ足に乳酸が溜まり疲れを感じやすい癖がある

RIMG1917

無論ジョグやノルディックウオーキングなどの運動をほとんどしていない筋力低下もその要因ではある、ただ現状では自転車自体で何とか埋め合わせをしようかと考えた

 

そして少しだけ「片足ペダル」を登坂で試みる、まだまだ出来るわけもなくかなり背伸びをしたがそれも第一歩を踏み出さないと出来ないまま

RIMG1934

やがては山頂までその片脚ペダルの左右を使いヒルクライム出来たらと考える

 

その結果、坂などの苦しい場面に直面した際などでも正確なペダルの回し方を行う事で引き脚から踏み脚への変換をよりスムースにするため、平地で行えても登坂やスプリントなどのパワー添加の際にどうしても力に頼りすぎてぎこちない動きをしてしまうからだ

関連記事

コメントは利用できません。