ノルディックウォーキングと写真を通じて、やわらぎ整体堂と地域の関わりを紹介します。

腹筋毎日10回を追加して筋肉量を上げると体幹体脂肪率が下がる

2014.07.09

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おはようございます9日(水)台風が迫る福山市新市町、昨晩から異様に湿度が高くクーラーを付けて寝る

 

そんな翌朝AM5:00は河川敷や山々に水蒸気のガスが舞い何とも幻想的、そのお蔭である程度朝は気温が低く昨晩に比べれば過ごしやすい

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さて、先日の日曜日にMTBでロングライドを行ってからまとまってサイクリングをしていない、そんな欲求不満も限界で雨の合間を縫って雷も鳴ってない事から広瀬へ久しぶりにクライム

 

今日はロードで快調に飛ばすがしかしながらスピードがいまいち伸びない、ここ2・3日休んだだけでこんだけ変わるものかと思うのはなんせフラットで30km巡航が少ししんどい感じを受けたからだ

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帰宅後さぞ筋量が落ちたのだろうと恐る恐る体組成計に乗る、実は驚きの事実が判明するのであった

 

それはBMIが低下(運動機能低下)は納得である、しかし体幹筋肉量の増加(体脂肪率の低下)を数値が示す、特に体幹の体脂肪率は14%台が10%台まで落とせた、その理由は腹筋を10回3種行う事を10日間程度継続した事である、絞りたいところをこうして数値化する事で目標を決め適応したトレーニングを行うとここまで効率よく目的を達成できるのである

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