ノルディックウォーキングと写真を通じて、やわらぎ整体堂と地域の関わりを紹介します。

運動成果をモニタリング

2020.03.13

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今朝は自転車からの心臓血管系トレーニングからのスタート、明日朝は雨予報なのでインドアを明日へ持って行く予定

 

有酸素運動もレジスタンスTrと同じで自身の目標を決めて行う、VO2max(最大酸素摂取量)などの指標もあるが自身で簡単に出来る方法は自覚的運動強度(RPE)6-20の段階でどの位か?がある、しかしお勧めは心拍計を用いての管理だ

 

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健康で降圧剤ほか投薬が無い場合はカルボーネン法で50~85%の心拍範囲で持続時間20~60分の強度管理、つまり心拍計を購入しスマホなどのアプリと連携させて管理する方法などある、特に運動にての痩身ほか測定値以外の変化(やった感)が可視化出来るので楽しい

 

前述したが降圧剤を投薬中は心拍上昇と主観的疲労度は異なりまた年齢ほか疾患条件にて変わる、つまり心拍が上昇しないのにしんどいなど・・・だから主観的運動強度も併用すると良い、実際少し運動を休んだ後久しぶりにしんどい時もある、そんな時はやや強度を下げる事もオーバートレーニング兆候の抑制にも繋がる

 

 

 

 

|サクラサク

 

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そう言えば今朝は桜に出会えた

 

早咲きなのだろう・・・多数ある気の中から数本だけ、大多数の木々が蕾も膨らませていないのだ

 

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しかし私もこの木々の様に前のめりに生きたい

 

よく考えると母は60歳で若年性アルツハイマーからのパーキンソン病に伏す、父は75歳で肝ガンだった・・・今年私は57歳になる、60歳までは3年で70までは13年しかない、だからこそこうして健康管理をし毎日を有意義に過ごしたいそうは思いませんか?

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