ノルディックウォーキングと写真を通じて、やわらぎ整体堂と地域の関わりを紹介します。

ヒトと機械の仕組み

2019.10.16

コメントは受け付けていません。

2019-10-16 06.51.06-2

 

すっかり秋めいた空気の中を息切らし坂を登る、たったこれだけだけど達成感に満ち溢れ充実

 

毎日の生活の中こんな事の繰り返し、問題点噴出!クリアし自信と厚みがまた増える、その習慣の為に疑似体験を早朝ヒルクライムにリンクさせた

 

2019-10-16 06.53.38-3

 

今朝はGIANT TCRが相棒、カーボンバイクはいつもの金属製フレームの自転車達と違い路面の凹凸、ギャップ衝撃を緩和してくれるから手に突きあげる衝撃も軽い

 

一時的ガタガタ振動も連続継続して受けるとダメージになる、実際早朝サイクリング程度なら疲れない160kmも走るとさすがに関節の倦怠感が顕著

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

ヒトの身体も同じで例えば扁平側から、足底靭帯機能低下(振動吸収 ウインドラス巻き上げ機構)で歩行で前に進む際、大腿や他の部位が代償行為を起こし部分的な疲労、または行く末痛みを伴う

 

機械器具は良く出来たものでヒトの身体構造・機能を模倣が多いと主観的に感じる、ならばマシーントラブルもヒトの痛みも同じ、メンテナンスで未然に防げるのではなかろうかと思う朝

関連記事

コメントは利用できません。