ノルディックウォーキングと写真を通じて、やわらぎ整体堂と地域の関わりを紹介します。

バイタルサインは投稿で

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さんわ182ステーションの途中いつもの野池に立ち寄る、白い霧が湖面から立ち上る風景は好きだ

 

朝と日中の気温差が激しいこの頃、早起きすると出会える特権の様なもの

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登り口から1/3の地点だろうか?いつもの寒暖計が8℃を示す、先日より今朝は4℃くらい低いので冷たく感じた

 

話す相手もいないのに思わず口の中で言葉が出そう・・

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ここの所アクティビティデーターを書かない、それはアプリの調子が悪いのに加えて心拍計が壊れた

 

毎日使うものだから無いと困る、本来なら要らないものかもしれないがblogに書けないと不便、amazonにて直ぐに活動計を買うもアプリと連携不可、結局バイタル計る程度で運動時の心拍推移は不明で使えない

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バイタルと言えば生命兆候、簡単に言えば生きている証の様なもの

 

私も今日で54歳になった、体温や心拍&脈拍の様に毎朝の活動がまるでバイタルサイン

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SNSを通じて毎日何かしらの行動を早起きと共に起こす、それを見て友人や知人が私が元気だと認知する

 

だからある意味バイタルサインの様なものだと書いた

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山頂まで登ると通りで寒い筈、なんと5月が来ようと言うのに3℃の外気温

 

所々山桜は花びらを落とさず頑張れる筈

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誕生日を迎えたと言えば自身の仕事の方も前進

 

手技方法も技術の追加を行う、もちろん「いかに早くいかに正確に真の問題を見つけるか」、いわゆる評価方法を身につける

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実は私達が行う評価方法は解決に導く徒手技術に近い、どころかそのものと言う場合がある

 

しかし原因が分からなければどんな素晴らしい手技を行っても好転しない、人生も同じ歳を重ねいぶし銀に成るごとに取捨選択して生きて行きたい、さぁスタート54歳の自分

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