ノルディックウォーキングと写真を通じて、やわらぎ整体堂と地域の関わりを紹介します。

軸は軸

2016.10.06

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台風一過の間違いない天気

 

今朝は久しぶりに広瀬の朝日を観たくなった

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AM5:30少し遅めの出発である、実は日曜日の疲労が未だに残る

 

しかしながら継続と言う本来の目的以外楽しんだレース、言い訳を犠牲に断念するのは勿体ない気もする

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ならばゆっくりと流すように自転車のペダルを回せば良い事、服装もきばらないカジュアルな格好で行く

 

距離38.1km タイム1:42:09 平均速度22.4km/h カロリー1,074kcal 獲得標高773m 最大高度384m 平均心拍127bpm 最大心拍162bpm 平均ケイデンス75rpm 最大ケイデンス104rpm 燃焼新ゾーン34:19 限界ゾーン00:00

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限界ゾーンのタイムが記録されていないのがゆっくりサイクの証、それよりもいつものように自転車の中心へ座る心掛け

 

上手くいくとケイデンスの際に大腿四頭筋への負荷が軽くなる、その瞬間がたまらなく嬉しい・・しかしまだ連続してその感じが続かない

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この看板が登坂の合図となるのだ、しかし前記した様に今日は一切追い込まないのだから景色を楽しんで行く

 

折角の快晴であるからしっぽりと味わいたい、と言うのもこの所雨が多く中々太陽が拝めない事もある

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あちらこちらに秋の深まりを感じてしまう

 

栗の実がパックリと口をあけていた、既に中の住人はおらず野生動物のお腹を満たしたのだろう

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久しぶりの快晴と言えば最近の多湿にて山へはキノコ、本当なら採取したい所であるが素人の私には食用かどうかわからない

 

とりあえず目で秋の味覚を堪能した訳である

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快晴の日差しはシンと冷たい空気をかき分けながら暖かさをくれる、出がけに寒いと感じたが登坂とこの太陽のせいで汗びっしょり

 

それでも広瀬の魅力に惹かれて山頂を目指す

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カジュアルなスタイルで登ると気分も楽で好きになる、速さを鍛え競うのも楽しく達成感に満ち溢れる

 

ただ私の場合の目標はそうではない、繰り返し今日は確認出来たのだ・・軸は軸

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最高のひと時を過ごし最高のメンタル&フィジカルを創る

 

その連続が毎日続きやがて一生となる、だから継続して行わないといけない

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