ノルディックウォーキングと写真を通じて、やわらぎ整体堂と地域の関わりを紹介します。

白線歩きで腰痛予防!慢性腰痛持ちであればどの様な足の開きなのか?画像で見る

2014.05.28

コメントは受け付けていません。

R0018377

おはようござます28日(水)今日も福山市新市町の日中は暑くなりそうです、今月初旬のGW辺りはまだストーブを仕舞う事すらためらう気温・・しかしあっという間に初夏の訪れ

 

そんな中を今日もノルディックウオーキングで風を切る、昨日のテーマでもある「白線歩き」を楽しみながら修正ストレッチの効果を確認

無題

昨日のお話の中で左右の足の開きの違いを書く、しかしながら画像がさらにわかりやすいと考え上画像を張り付けた

 

この画像は「左腰部を中心に慢性腰痛」の来院者様の足の開き、右足に対し左足が開いている(がに股)但し通常はこの状態だけで単純に左が開いているから異常である事は言い切れないその逆もある、どちらがその原因かは様々な角度から仮説と検証をしながら煮詰める

 

その深い部分は本日割愛します、しかしながらこの様な左右の足の開きが歩行の直進性を妨げ左にそれて歩行してしまう、その慢性的腰痛やその結果の急性痛(ぎっくり腰)などアクシデントを予防するのもノルディックウオーキングの素晴らしさ

関連記事

コメントは利用できません。